GEN-JPの仲間たち


安曇野シャロムコミュニティ

​季節ごとのやさしい光とともに、シャロムの畑では草のマルチに守られ、命が育っていきます。
野菜の命だけではなく、耕さない場所(生き物のすみか)に沢山の生命が暮らしています。
太陽と土の恵み、生命力溢れる野菜と虫たちが暮らす自然農&有機農の畑。そして田んぼ。これらをベースに農的な暮らしを通じて皆さんをお世話したいと思っています。

アズワンネットワーク

アズワン(as one)とは、「一つの世界」を意味しています。それは、すべてと調和する「争いのない幸せな世界」。誰もが心の底で願っている世界ではないでしょうか?
それを夢物語に終わらせないで、この世に実現することが、アズワンネットワークの目的です。
日本各地や、韓国・ブラジルなどで、それぞれの立場で、持ち味を生かして、「世界中のみんなで幸せになろう」という活動が展開されています。


アズワン鈴鹿コミュニティ

アズワンネットワーク鈴鹿コミュニティは、2001年に始まった全く新しいスタイルの都市型エココミュニティです。
私らしく、その人らしく生きるとはどういうことだろうかをみんなで考え、会社や暮らしのサポート、遊びの場など、一人一人が豊かに暮らすことのできるコミュニティづくりに挑戦しています。


ウインドファーム

ウインドファームが有機農業とフェアトレードの普及に取り組んで30年。農薬や化学肥料に頼らない農業を広めることが食の安全や環境保護意識を高め、子どもたちの幸せにつながっていくだろう」と考えました。有機農業に取り組む生産者が決めた価格で輸入する事業は「フェアトレード」と呼ばれるようになりました。
現在、特に力を入れているのは、自然と人間が共存できる森林農法(アグロフォレストリー)の生産者を応援して、急速に失われつつある森を守り、森を再生していくことです。



エコブランチ

私たちは水に流しても大丈夫なものや大地に返しても安心なもの、確かな情報などを御紹介することで、安心な社会作りへの一歩を進めたいと願っています。
人間も自然の一部です。
豊かな自然の恵みをいただき生きている存在です。
私たちは今、次の世代に負の遺産でなく、きれいな空気と水と大地を残るせるよう心を尽くす時ではないでしょうか?


コミュニティネットワーク協会

親しい人に囲まれて、楽しく、自分らしく、自由な暮らしがしたい。
老いが進んでも手厚いサービスが受けれる、看取りや身辺整理も託すことができる、安心した暮らしがしたい…。そのためには、子どもも障がい者も高齢者も含めて、そこに住む人びとも暮らし全体を考えること、自立支援システムと地域の文化が育まれる交流の場をつくることが不可欠です。


コミュニティライフしずくいし

政府が定める「生涯活躍のまち構想」のモデルプロジェクトである、「七ツ森ヴィレッジ」を中心に、雫石町の将来像の柱として掲げる5つのテーマ(環境、教育、保健、医療、福祉、産業振興、安心安全)による「コミュニティライフ」推進のためのプロデュース業務全般を行うまちづくり会社。

移住体験ツアーも、夏・秋・冬に実施予定。


シェアハウス・ウェル洋光台

ウェル洋光台は横浜にある24世帯の06年からの老舗の菜園付シェアハウス。
横浜パーマカルチャ講座等で学んだ知恵を実践し、ハーブや野菜、果物を育てていきます。
気持ちのよい住環境、なにより集まってきた素敵な人たちによる様々な物語が紡がれてます。



循環共生社会システム研究所

循環共生社会システム研究所(KIESS : Kyoto Institute for Eco-Sound Social Systems)の特徴は、循環共生の新しい社会について、思想、技術から社会システムにわたる総合的な視点から、各地の事例を調査分析し、その文化を実現するためのシナリオを具体的に提案することです。さらにこれを世界にも適用可能なモデルとして構築し発信することを目標とします。


循環生活研究所

循環生活研究所が追求する循環生活は、ご近所で顔が見え、ゆっくりと、楽しく、安全で、趣味的で、広がりのある、実践に基づいた、なんとなくシンプルでかっこいいライフスタイルである


セブン・ジェネレーションズ

NPO法人セブン・ジェネレーションズ(Seven Generations)は、2009年4月に設立されて、チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウムを各地で開催していています。
セブン・ジェネレーションズとは「7世代」を意味し、アメリカの先住民が何かを決断する際、必ず7世代あとの子孫に与える影響を考慮するという風習を指すと同時に、「7つのものを生み出す」という意味もあり、この活動を通じて「気づき・智恵・つながり・ビジョン・行動・勇気・希望」の7つを生み出すことで未来の世代に持続可能で公正な世界を受け渡したいという想いを込めています。


トランジション・ジャパン

トランジション・タウンは、ピークオイルと気候変動という危機を受け、市民の創意と工夫、および地域の資源を最大限に活用しながら脱石油型社会へ移行していくための草の根運動です。2005年秋にイギリスで始まり、日本では2009年にNPOが設立されて本格的に始まりました。
現在、日本各地に50か所近くのトランジション・タウンがあります。

トランジション・タウンの活動は、市民が自らの創造力を発揮しながら、地域の底力を高めるための、実践的な提案活動です。



トランジション藤野

相模原市旧藤野町で、足もとにある豊かさや地域にあるものをみつめて、みんなで楽しく繋がりながら楽しく暮らす、そんな活動をトランジション藤野はしています。

藤野にはトランジション活動以外でも様々な人やグループが持続可能な暮らしや場所を作る活動をしています。それらすべてが相まって、まちの魅力が生まれています。


那須まちづくり広場

旧朝日小学校の校舎と校庭を活用して那須町のまちづくりの拠点をつくるプロジェクトです。校舎には誰もがくつろげるコミュニティカフェ、新鮮な食材のマルシェ、校庭には高齢者向け住居やシェアハウスを置き、持続可能なまちづくりを目指します。特に注力しているのが統合医療の実践と浸透です。統合医療とは、近代医療だけでなく、ヨガや鍼灸などの伝統医療、食事やライフスタイルなどを「統合」して人を健康にします。その統合医療の社会モデルを構築します。


パーマカルチャーセンタージャパン

パーマカルチャーとは、パーマネント(永続性)と農業(アグリカルチャー)、そして文化(カルチャー)を組み合わせた言葉で、永続可能な農業をもとに永続可能な文化、即ち、人と自然が共に豊かになるような関係を築いていくためのデザイン手法です。
パーマカルチャー・センター・ジャパンでは、パーマカルチャー講座や、卒業生たちと共に作り上げるパーマカルチャーフェスなど、様々な講座やイベントを企画・運営しながら、パーマカルチャーのさらなる普及に努めています


びっくりエコ発電所
環境・エネルギー問題
学び、考え、行動してみませんか?
当団体では、市民等が協働して持続可能なエネルギー供給を目指しながら、環境問題に真剣に取り組む人材の育成や実践活動、さらに環境問題の改善に向けた提案や啓発を行っています。



北海道エコビレッジ推進プロジェクト

「持続可能な暮らしと社会」の推進を目的に、環境的にも社会的にも豊かな次世代のコミュニティモデルの創造および普及啓発にかかる活動を行っています。食糧やエネルギーなど自分たちの暮らしに必要なものをできるだけ自ら作り出し地域で共有するシステムや、包括的な学びの機会を広く提供するとともに、生産者と消費者、都市と農山村をつなげることで、地域の活性にも貢献したいと考えています。


結い村

ひとりひとりの個性が尊重され、自分らしくあることで、コミュニティ全体の調和がとれればとれるほど、ひとりひとりが自分らしく輝ける・・・そんなコミュニティを目指します。


サイエンズスクール

誰かに教えてもらったり、出来上がった知識体系を覚えるのではなく、一人ひとりが自分の頭を使って、自分や人生、社会について探究する研修機会を提供しています。今まで身につけてきた既成観念にとらわれず、ゼロから本当はどうだろうかと探っていくことで、本当に自分らしい人生や、一人ひとりがその人らしく生きられる社会が明らかになっていきます。