Building Communities and Surviving Together part 3

投稿日: カテゴリー: お知らせ

This is finally the last part of the series that began in January.

We will listen to Helena Norberg-Hodge, the world’s leading localizer famous for the movie “The Economics of Happiness,” and the next generation of practitioners and activists. And let us think about how we can develop and disseminate localization and ecovillage activities from Japan.

Finally, we will celebrate the finale and a new beginning with messages from all the speakers who took the stage in February.

What we have seen through these three months of planning is the brightness and strength of community building and community development in Japan, where so many people are trying to live hand in hand, connected by love and trust, while staying close to their communities.

The people who come together for this project are people who are ahead of the time and are developing grounded activities in various regions all over Japan

I can’t tell you how many people have been encouraged by this, and in response, we at GEN-Japan are trying to firmly nurture this platform.

Let’s gather our wisdom and strength, and together, from Japan and connected to the world, let’s bring back to our feet a society where we can live a truly human life!


Date and time: Friday, March 19, 19:00 – 21:00
Saturday, March 20, 10:00 – 12:30

Fee: General 2500 yen / Students and GEN-Japan members 1000 yen
For those who have participated in either the first or second series, general admission only: 2000 yen
Even if you can’t attend, we will distribute the video to everyone for a limited viewing period.

Application: https://gen2021-3.peatix.com
For more information, please visit https://genjp2015.wixsite.com/event2021
If you can’t make it, we will send you the video for a limited time.

March 19th  the first day
19:00 Acknowledgements  Hiroko katayama GEN-Japan
19:10  What is “World Localization Day in July” ?
Helena Norberg= Hodge will give her speech with consecutive  interpretation (total 40 min)
19:50 Introduction of the activities of Local Future
Henley Coleman (Local Future) with consequtive interpretation

20:10 Talking sessions ” How to foster local movements in the future ?”

20:10 Talk Session – How to foster local movements in the future
     Shinichi Tsuji, Sawyer Kai, Hiroko Katayama


March 20: From Japan to the World with younger generations
(Facilitator) Sawyer Kai
10:00 Greeting
10:10
Henley Coleman (Local Future )
Ngothao Kin (Vietnam NextGEN GENOA)
Shan Wang  (China GEN-Japan) 
Ryu Kishinami (Japan, As One Suzuka Community)
Consecutive interpretation 

11:00 Talk Session – Let’s sail together to the world!
     Shinichi Tsuji, Sawyer Kai , Masashi Ono,
                   Azumi Nozaki, Hiroko Katayama
12:00 Message from each region to the world
Misumi Ecovillage: Shink Kudo, Itoshima Projent;
Yoshihiro Fujii, Tawarayama Guest House Project;
Daisuke Yoshitake, Umikaze; Kento Itoh, Kamogawa
Project; Yoshiki Hayashi, Transition Nagoya; Azumi
Nozaki, Share House Youkodai;Hirotaka Toya, Dahna
Village; Minori Ogawasing

12:30 Closing

 

病気になっても病人にならない社会へ 「幸ハウス」 川村真妃さん

投稿日: カテゴリー: お知らせ
NPO法人幸ハウス代表、川村病院緩和ケア病棟非常勤医師

NPO法人幸ハウス  https://sachihouse.org/

GEN-Japanさんと辻信一さんが中心となり、日本各地でロ川村真妃さん写真ーカルな動きやコミュニティづくりを進めている実践家の方々(谷崎テトラさん、山崎亮さん、吉田俊朗さん、ソーヤー海さん、Greenz鈴木菜央さん等)が「コミュニティを創って、みんなで生き抜こう!」という思いで集結!
オンラインイベントが2月19日から3日間開催されます。
そしてこのイベントの二日目、2月20日には、私も「福祉と子育てがコミュニティーをつくる」というセッションで、幸ハウスの活動をお話させていただくことになりました。

気候変動やコロナ感染の蔓延により、個人個人の間や国と国の間に距離を感じ始めるこの時代の中で、様々な場所で、様々なテーマを通じてコミュニティーを構築されている皆様と心を一つにイベントにむけて動くことができることに大きな希望と喜びを感じています。

●今力を入れていること

病気になっても病人にならないという社会を作りたくてNPO法人幸ハウスや緩和ケア病棟|いまここ|を設立いたしました。そしてそこで癌患者さんやご家族を中心に、最期まで自分らしい生き方ができるための寄り添いをさせていただいています。その過程で自分が最後まで大切にしたいことについて考えることやそれについて語り合うことを病気になる前から行う大切さを痛感し、誰もが死生観と日常で考え語れる414(よいし)カードの開発に取り組んでおります。414カードは日本人が死ぬまで大切にしたい価値、47項目から成り立っており、その項目を自分ごとに深めるための問いが一枚一枚のカードに書かれています。

今年の4月に発売予定で準備中です。準備をすすめながら、発売毎に死生観について語ってみたいという方を対象にオンライン体験会を毎週月曜日に開催しておりますが、1時間という短い対話会のなかで、お互いがカードを通じて死生観を語り合う場があることで、初めましてのかたとの本質につながれる対話ができている気がしていて、このカードを通じて新たなコミュニティーが生まれていったら面白いと感じて活動しております。

コロナで物理的な繋がりは分断されてしまっていますが、様々な場で、様々な専門を通じて、つながりを構築され続けている方のお話を聞いていただくことで、「あいだ」として存在している自分を見出し、「あいだ」としての新たな役割を、どんな人も見つけることができると感じます。

そして「あいだ」としての役割に気づくことで、コミュニティーづくりの一員として、分断が進む今の社会の中でつながりを取り戻せる存在になると感じます。
今の時代にとても必要な取り組みであり、オンラインイベントだと感じています。

シリーズ第2弾 日本のローカル&エコビレッジ大集合の3日間

投稿日: カテゴリー: EventGENtopicsお知らせ

GEN-Japan主催「コミュニティをつくって、みんなで生きぬこう!」を2021年1月から3月までシリーズで開催。
シリーズ第1弾:1月15日「あいだ」から拓ける次の世界(講師:辻信一)
シリーズ第2弾:2月19日~21日の3日間を通して5回の企画です。
5回は参加出来ないよという方にも、期間限定で動画を配信しますので、1回でも参加してみたーいという方は、ぜひお申込み下さい。

お申込み ⇒ https://gen2021-2-19.peatix.com

シリーズ第3弾:世界の動きとともに「世界のローカリゼーションDay」​
3月19日(金)19:00~21:00「すべての解決はローカルから」
ヘレナ・ノーバーグ=ホッジさん講演決定!

詳細はこちらをご覧ください⇒ https://genjp2015.wixsite.com/event2021

▶第1回 19日(金)20:00~22:30
「日本のローカリゼーション大集合」

進行)辻信一 片山弘子
いすみ市の取り組み(greenz.jp 鈴木菜央)/いとなみの森と海を繋ぐ活動(藤井芳広)/小さな地球プロジェクト(林良樹)

▶第2回 20日(土)13:30~16:30
「日本のエコビレッジ大集合」

進行)吉武大輔
お話し Amena Bal 谷崎テトラ 熊倉敬聡
UMIKAZE(伊藤研人)/WA Island(椚座信)/三角エコビレッジサイハテ(工藤シンク)/余市エコビレッジ(坂本純科)/
アズワン鈴鹿コミュニティ(岸浪龍)

▶第3回 20日(土)20:00~22:15
「福祉と子育てがコミュニティをつくる」

進行)廣水乃生
お話し)山崎亮
那須まちづくり広場(鏑木孝昭)/一般社団法人すこやかのわ(木林京子)/NPO法人幸ハウス(川村真妃)

▶第4回 21日(日)10:00~12:15
「これからの暮らしと、学びの場づくり」

進行)ソーヤー海 片山弘子
ウェル洋光台(戸谷浩隆)/屋久島アーストライブ(鈴木洋見)/
ダーナビレッジ(小川美農里)/パーマカルチャーと平和道場(ソーヤー海)

▶第5回 21日(日)13:30~16:30
「日本のローカリゼーション、エコビレッジのこれから」

進行)辻信一 片山弘子
Giovanni Ciarlo(​現Gaia Education CEO)
トランジションタウン(吉田俊郎)/パーマカルチャー(四井真治)/アズワンネットワーク(小野雅司)/ワーカーズコープ(玉木信博)

<参加費>
一般 2500円/5回フリーパス
​学生・GEN-Japan会員 1000円/5回フリーパス

1月15日にお申込みの方:一般のみ 2000円/5回フリーパス
学生・GEN-Japan会員 1000円/5回フリーパス

​★5回フリーパスですが、各回に参加できなかった方にも全員、動画を視聴期間限定でお送りします。

「新しい年だ。気候やコロナといった危機の深まりのなか、静けさや暗さや重さ、不安や寂しさや憤りさえも糧として、一人ひとりのうちに、味噌のように発酵してきた新しい物語へと、いよいよ踏み出す時だ。セパレーションからリレーションへ。分離からつながりへ。「あいだ」としての自分自身をいたるところに見出し、「あいだ」としてのコミュニティで出会おう。」by 辻信

今、自分たちの足元に、新しいコミュニティやローカルの動きを創っていこうという動きが各地で始まっています。
それは、自然環境的にも社会経済的にもこれまでにない変化を感じての、いのちの自然な反応ともいえるでしょう。
人類史をたどると、もともと人は生物としては決して強い存在ではありませんが、共に協力し合って支え合うことで、厳しい変化にも耐え抜いて生きてきたことは明らかです。

しかし、一方でコミュニティづくりなど新しい動きに一歩踏み出すことに、不安を抱かれるひとも少なくありません。
それも無理はなくて、人類にはコミュニティをめぐって安心できない歴史が繰り返されても来ました。

GEN-Japanでは、そうしたこれまでの間違いを繰り返さないためにも、健全なコミュニティづくりに必要な内容を自由に検討できる機会が必要ではないかと考えてきました。
この度、辻信一先生をはじめ多くの皆様のご協力で、まずは3回のシリーズで実現する運びとなりました。このことは、人類の生き残りと同時に、地球と調和した豊かな人間性を開花させ、新しい文明を切り開くチャンスにつながっていると確信しております。

辻さんをはじめスピーカーからの問題提起、各地でコミュニティやローカルの動きを始めている人たちの活動紹介、そして世界との交流といった内容で、プログラムしています。
一人でも多くの皆様のご参加をお待ちしています。GEN-Japan代表理事 片山弘子

About GEN-Japan>>>

2016年発足。アズワンネットワーク鈴鹿コミュニティに事務局を置く、GENの日本事務局。2017年からユネスコのグローバルアクションプログラムと提携し、ユネスコ認証のエコビレッジデザインエデュケーションである、ガイアエデュケーションを毎年開催している。そこでは、エコビレッジ・コミュニティづくりの核となれる人材の発掘と養成に努め、現在は2021年4月からの第5期開催に向けて準備中。
また他団体と協力しながら、日本国内でのエコビレッジに向けての機運づくりを推進しようとしている。

2020年11月26日~28日GENOA Gatheringへのお誘い

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GEN-Japanも11月28日に登壇します。
Resore and Re-story
グローバル・エコビレッジ・ネットワーク・オセアニア・アジア Global Ecovillage Network Oceania and Asia/GENOAは、二年に一度、ニュージーランドからパレスチナにわたる広範な地域のエコビレッジが参加して、集会を開いています。2018年はタイのバンコクが会場になりましたが、今年はオンラインで開催することになりました。

2020年のテーマは、「Resore and Re-Story 修復しよう、そして再び物語を始めよう」。

すでに各地から100人近い人たちがオンラインで申し込んでいます。
GEN-Japanも、この会のメインイベント、日本時間28日午後4時45分~6時15分開催の、「Meet the Ecovillages―――The diverse dimension of Ecovillage Living」で、 多様なエコビレッジとの出会いの時間に日本の代表として登壇します。都市型エコビレッジとして世界的に評価されているアズワンネットワーク鈴鹿コミュニティの事例紹介をもとに、10以上の特徴のあるエコビレッジや、参加者と交流しながら、一緒にこれからを描きます。

イベントの詳細と申込は、https://events.humanitix.com/genoa-restore-restory
右下の緑のボタンをクリック >>> Get Tickets

参加費 基本は20オーストラリアドル(1500円程度)で3日間自由に参加できます。
スライド制になっており、途上国の若い人たちが参加しやすいように寄付も入ったチケット(40オーストラリアドル)もあります。

アジアオセアニアの人たちと、一緒に未来を描きましょう!

Event description
Restore & Re-story
Coming Home to Ourselves, Our Communities, and Mother Earth
How might we collectively face the challenges of our times? How might we learn from nature and ancient wisdom to heal ourselves and heal the Earth together? How might we embrace our grief and embark on the journey ahead with grace and gratitude?
Join us in a two-day journey to Restore and Re-story our past and present realities to design regenerative futures for all.
修復しよう、そしてふたたび語り始めよう
私たち自身へ、私たちのコミュニティと 母なる地球への回帰
この時代の課題に、私たちはどのように力を合わせて向き合えるでしょう?
私たち自身と、母なる地球を癒すために、どのように、自然や古代からの知恵に学べるでしょうか?
そして、私たちはどのようにして悲しみを受け入れ、恵みと感謝の気持ちを持って前に進む旅に乗り出すことができるのでしょうか?
すべての人のための、再生可能な未来をデザインするために、私たちの過去と現在の現実を本来のものに復元し、ふたたび物語を紡ぎだしていくための2日間の旅――
ぜひ参加してください。

2020東アジア地球市民村に登壇します

投稿日: カテゴリー: GaiaGENtopicsお知らせ
 
東アジア地球市民村11月13日~16日がオンラインで開催される中、張蘭英女史(下記)の招きで、14日午後と11月15日の午前、グローバルエコビレッジネットワークジャパンGEN-Japanが登壇することになりました。https://earthvillage.asia/(参加費はドーネーション)

 

中国や台湾、韓国の人たちとの交流が愉しみです。詳しい情報はお申し込みをされた方にはメールで紹介されます、こちらにも届き次第お知らせしますね、私たちの登壇は11月14日午後と11月15日午前です。通訳付きですので、お気軽にどうぞ

 
張 蘭英(ジャン ランイン:北京LRRC(Liangshuming Rural Reconstruction Center)所長、中国重慶市の西南大学、IRRC(Institute of Rural Reconstruction of China=郷村建設学院)副院長、)
 
張先生は、2019年しあわせの経済国際フォーラム初日に登壇された温鉄軍先生の提唱する中国全土の農村を環境調和型に復興する構想のもと、研究と実践活動を続けています。
GEN-Japanとのつながりは2017年のしあわせの経済国際フォーラム@東京のあと、辻信一さんの紹介でアズワン鈴鹿コミュニティのツアーと公開講座をしました。第1期ガイアエデュケーションの修了生の皆さんや鈴鹿市内の皆さん、コミュニティの人たちが参加しました。また、温鉄軍先生とは、2019年しあわせの経済国際フォーラムでGEN-Japanが担当した分科会でお話をいただいています。
 

ラジオ放送局「ゆめのたね」でガイア生が対談!

投稿日: カテゴリー: Gaiaお知らせ
Gaia Education1期生の麻也ちゃんがパーソナリティを務めているインターネットラジオ放送局「ゆめのたね」にガイア1,2,4期生が出演! 10月27日(火)と11月3日(火)の2週連続放送予定
時間は21:30~22:00の30分間です。
再放送はないので、お見逃しなく!
1回目(10/27)はガイア4期に参加したの感想をミオちゃんとあゆみちゃん二人のインタビュー
2回目(11/3)はガイアで経験した探究の様子をラジオで実況してみようということで「話し合う」をテーマに尚美さん(2期生、あゆみちゃんの母)も交えて4人で、ラジオde探究会
どんな内容か楽しみですね♪
両日とも21:30〜22:00に下記URLに入って「関西チャンネル」のすぐ下のplayボタンをクリックすればオンエア聞けます。

【オンライン】対談 次の社会への扉を開く~21世紀の禅⁈サイエンズメソッド

投稿日: カテゴリー: Eventお知らせ

Gaia Education3期生の三木卓さんとサイエンズ研究所の小野雅司さんの対談!

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日 時: 10月25日(日) 10:00~12:00
参加費:無料
申込先:https://asone20201025.peatix.com/

2001年に始まったアズワンネットワーク活動とそのベースとなるサイエンズメソッドについて、初めてのオンライン対談を開催します。
対談するのは、元大手出版社の編集者で、個人の意識の覚醒と社会変革を求め続けて、昨年、アズワンに出会った三木卓さんと、アズワン初期からのメンバの一人でサイエンズ研究所の小野雅司さんです。

以下は、三木さんのこの対談に寄せる思いです。関心を持たれた方、どうぞご参加ください。

インドの聖者OSHOと出会い、人間の意識の究極の開花を垣間見ると同時に、彼の周りに自然に生まれていた愛と至福と笑いに満ちたコミューン(サンガ)を体験し、悟りの世界が自分の生きる目的であることを知った。
昨年、アズワンを知り、今年の8月までにサイエンズスクールのすべてのコースを体験し、サイエンズメソッドとそれに基づいて生まれて来たアズワン鈴鹿コミュティが、個人の意識の解放による愛と喜びに満ちた社会を、20万人都市鈴鹿の中に溶け込む形で、小さいながらも20年間かけて実現していることを知った。
オープンな問いと対話を通して行う新しい意識の探究方法であるサイエンズメソッドと、次の社会を人と人のつながりの中から自然に実現しているアズワンネットワーク活動は、個人を尊重し、多様で自由な関係を大切にする21世紀にふさわしい社会的進化の貴重な現れである。
今回は、サイエンズメソッドを確立したサイエンズ研究所の小野さんとこのあたりのことを話し合い、一見、行き詰まりどん詰まりに見える現状の社会の中から、次の社会への扉を開いていきたい。

【聞く人:三木卓(みきたかし)】
東大社会学科卒、元編集者、医療社団法人理事、公共貨幣フォーラム理事、縮小社会研究会会員、共和党メンバー。インドでOSHOの弟子になって以来、インド、ヨーロッパ、アメリカ、日本の様々覚者の元で瞑想、呼吸法、ヨガ、アドヴァイタ哲学、自己啓発などを学び、意識の覚醒、悟りの世界を探求。昨年Gaia Educationで初めてアズワンを訪問。

【答える人:小野雅司】
東大教育学部卒、サイエンズ研究所研究員、アズワン鈴鹿コミュニティ在住。
人と社会の本来の姿を明らかにする研究活動と同時に、コミュニティづくりの実践を続けてきた。それに関する教育プログラムの開発と、日本、韓国、ブラジル、スイスなどコミュニティづくりのサポートを進める。

スケジュール(予定)
10:00 開会
10:10 対談
11:15 グループセッション
11:40 まとめとお知らせ
12:00 閉会

ガイアお話会@オンライン(10/31-11/1)

投稿日: カテゴリー: EventGaiaお知らせ

ガイアのお話会があります。

ご興味ある方はぜひ、ご参加ください。

お申込みは下記から

10月31日(土)10:00~12:00 https://gaia2021-10-31.peatix.com/

11月1日(日)13:30~15:30 https://gaia2021-11-1.peatix.com/

 

2017年度から開催してきたGEN-Japanガイアエデュケーションは、各地で持続可能な取り組みや仲間づくりを、豊かに愉しく進められるよう、みなさんをサポートしてきました。その内容が国際的にも国内でも、高く評価されるようになっています。
コロナ禍にも気候変動にも、私たちの暮らしの中からストップをかけられるようなネットワークを、私たちはどこまで生み出していけるでしょう。
持続可能な社会に向けて、私たちはどこまで自分らしく、力を合わせて生きていけるでしょう、一緒に考えてみませんか。
GEN-Japanは、もともと人間がもっている、豊かに生きられる人間性を発揮していくこと、愉しく、どこまでも話し合いができる人になって、新しいローカルやコミュニティという、安心できるベースを作っていくことではないかと考えて、そんな学びの場を作ってきました。
地球時代にふさわしい、私たちの足元に、揺るぎのない安心のネットワークを生み出すための、学びの機会です。
世界45カ国100会場で開催されてきたガイアエデュケーションを日本の現在に会う形でプログラムを作り、ユネスコの認証を受けています。
⇒HP: http://gaia.gen-jp.org/
ご関心のある方、どうぞお誘い合わせで奮ってご参加ください。